AREADO21

沿革

昭和61年10月1日オープンハウス。カルチャー部門は、英会話・ワープロ・ピアノ・声楽・美術・写真・書道・篆刻の各教室開講。当時としては数少ないカルチャー教室として、文化事業に大いに貢献した。
フィットネス部門は、子供スポーツ教室・エアロビックダンス・ヨガ・太極拳・気功法・タップダンスの各教室開催。
昭和63年エアロビック指導者養成事業を開設し、昭和63年に第1期生を輩出し以降、県内広くエアロビック運動の普及に努め、多くの指導者を育成。
平成5年ミズノフィットネス地域貢献賞受賞
平成10年以降少子高齢化に伴って中高齢者の健康運動の普及活動と、フィットネス部門のエアロビック・ヨガ・ピラティス・太極拳・ボールエクササイズ等の各種教室を継続して開講。
エアロビック指導者養成に引き続き、高齢者健康運動指導者養成事業では県内外に多くの指導者を輩出し、各地域で介護予防の為の運動「水中体操教室・健康体操教室」を展開
平成23年10月1日設立満25周年
平成28年10月1日設立30周年を迎え、現在に至る。